競技紹介
全障スポ オープン競技
パラアイスホッケーは、下肢に障がいのある方々のために、アイスホッケーのルールを一部変更して行うスポーツです。選手は「スレッジ」と呼ばれる、スケートの刃を二枚取り付けた専用のそりに乗り、左右の手に一本ずつスティックを持ってプレーします。スティックには、氷を漕ぐためのギザギザの金属「ピック」と、パックを操作するための「ブレード」が付いています。選手はピックで氷を押して前進し、ブレードでパックを操りながらパスやシュートを行います。アイスホッケー同様にボディチェック(体当たり)が認められており、「氷上の格闘技」と呼ばれます。日本国内で開催される大会では、男女、年齢、障がいの有無に関係なく、誰でも参加可能です。
競技日程・会場
| 種別 | 日程 | 競技会場 |
|---|---|---|
| ー | 調整中 | ビッグハット(長野市若里多目的スポーツアリーナ) |
大会概要
準備中
選手・監督・チーム関係者の皆様へ
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一般観覧の皆様へ
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報道機関の皆様へ
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